純白のエプロンに手を滑り込ませたがる男性

料理中エプロンに潜り込むという在り来りなセックスをしたがる男

しかも、絞られた薄布が食い込んだのは、谷間ばかりではない。下から覗く洋介には、W字に女陰の形が浮かびあがるほど食い込んでいるのが丸見えだった。「きゃあっ」鮮烈な淫波に襲われ、菜緒は激しく身悶えた。洋介の火照った指先が、縦溝の線をなそり上げたからだ。途端に、膣奥から蜜液が滲みだしたらしく、白いパンティにシミが浮かんだ。「うぐうっっ、んんんっ……ふむうううっ」零れ落ちるはしたない喘ぎをこらえようと、艶声はくぐもったものに変わった。しかし、追い討ちをかけるように指先で外陰唇を擦ってやると、途端に唇がほつれて、悩ましい嬌声が上がる。

そんな反応の一つひとつがうれしくて、敏感な小突起までも押し上げた。「うううん!ああん、だ、だめえ……。そこは、そこはああ……」「そんなに気持ちいいの?もう料理どころじゃないみたいだね」くちゅくちゅんと、水音が立ちはじめている。それもそのはず、純白のパンティは、ぐしょぐしょヌレヌレの状態にあり、恥裂の薄紅が透けて見えそうなほどなのだ。洋介が指先でしきりに擦るのも、その濡れシミを広げるためだった。

「ひうん!」興奮しきった洋介は、ついには鼻面を濡れそぼったパンティの船底にあて、割れ目部分を突っつきはじめた。どんどん潤みを増していく股間こそが、濃密なおんなの匂いの源泉であることに気がつき、鼻をヒクつかせて、振りまかれた淫香を肺いっぱいに吸い込んだ。「ああだめ、そんなところの匂い、嗅いだりしないで」イノシシがぐりぐりと鼻先で穴を掘るように、匂いの源泉をほじくる。酸性の臭気を帯びた淫香が、どんどん強くなっていく。
私が初めて行った風俗は有名なデリヘルの東京店でした。最初は正直緊張してしまい何を話せば良いのかもわからず戸惑っていましたが、非常に優しくサービスをしてくれましたし、話題も豊富な方でしたので話に困ることもありませんでした。
今まで何回か日本橋で超人気の風俗の子とメルアド交換しましたが、営業メールと分かっててもやりとりをすると友達感覚になり、プレイの興奮度が増します。恋人でもないただの友達の女の子とエッチをするって、男の一つの理想ですね。


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